HaTaKaKe エプロン男子特集 Apron Days 織物を愉しむ暮らしのエプロン

お気に入りのエプロンがあれば。

さぁ、今日はなに作ろう?お気に入りのエプロンがあれば、さっとまとうだけでやる気モードのスイッチが入る。 織物の産地・兵庫播州メイドの「織物を愉しむ暮らしのエプロン」。あなたのお気に入りの一着にいかがですか?

図説! HaTaKaKeエプロン

図で紹介するHaTaKaKeエプロン

HaTaKaKeエプロンを播州男子が着てみたら

やわらかなライムグリーン。
ダークグレーのシャツにも似合う

明るくやわらかなパステル調のライムグリーン。 白シャツにも似合いますが、ダークカラーのシャツにも瑞々しく映え、清潔感が引き立ちます。

ライムグリーンのエプロンを着用した男性モデル

肩ひも・腰ひもをグレーの生地で仕立てた2トーン仕様なのも、 濃色シャツとのなじみの良さのポイントです。

HaTaKaKeエプロンと日本のソウルフード

あたたかみのあるオレンジ。
土鍋ともほっこりなじみます

HaTaKaKe エプロンはお洒落な洋食が似合いそう…と思いきや、日本の食文化ともこの通り、ほっこりナチュラルになじみます。

オレンジのエプロンを着用した男性モデル

やさしくあたたかみを感じるオレンジカラー。甘すぎない落ち着いた色味で、男性にもおすすめです。

丁寧な暮らしとHaTaKaKeエプロン

さわやかなスカイブルー。
ささやかな幸せ時間にとけ込みます

旬の果物でシロップを作ったり、庭でハーブを育てたり。がんばらなくても手が届く、身近な季節感をマイペースに楽しむ。

スカイブルーのエプロンを着用した男性モデル

そんなささやかな幸せが少しずつ織り込まれて形作られる自分らしい暮らし。そっと寄り添いたいHaTaKaKeのエプロンです。

兵庫生まれです、HaTaKaKeエプロン

食卓を囲む男性モデルと料理

HaTaKaKeのふるさと兵庫県の北播磨地域。
自然に囲まれ、おいしいものも豊富です

播州織の産地である北播磨地域は、兵庫県の真ん中あたりにありますが、「どこにあるん?」としばしば聞かれる知る人ぞ知るエリア。

「播州織」だけでなく、「杉原紙」という和紙や、釣り針、鯉のぼりなど、ものづくりの伝統が息づく地域です。

農畜産業もさかんで、日本酒の原料として有名な山田錦米、神戸ビーフ認定率90%以上を誇る黒田庄和牛、2023年に鶏肉日本一に輝いた播州百日どりなどが有名です。

北播磨エリアとHaTaKaKe所在地を示した地図
兵庫県多可町の棚田米と岩座神の棚田風景

HaTaKaKe エプロンですてきな一日を

HaTaKaKeエプロンを着た男性